読了

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生き方―人間として一番大切なこと 生き方―人間として一番大切なこと
稲盛 和夫 (2004/07)
サンマーク出版

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この本と。

何のために働くのか 何のために働くのか
北尾 吉孝 (2007/03)
致知出版社

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この本はだいたい同じことが書いてあります。
稲盛さんは宇宙の真理から、中尾さんは古典から
何のために生きるか(働くか)を示してくれています。
コレ読むとつくづく「今の仕事は天命を感じてやってないなー」と思うわけです。
その反面、なにか天命ややりがいを感じられないか?とも思います。
とりあえず現状はお金の為に働いているわけですが、
やはりそれだけだと疲れてしまいます。
いますぐは無理でも生きがいを見つけたい。そんなことを思わせた本でした。


宇宙の事典―140億光年のすべてが見えてくる 宇宙の事典―140億光年のすべてが見えてくる
沼沢 茂美、脇屋 奈々代 他 (2004/03)
ナツメ社

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こっちは単純に宇宙の本です。宇宙は広い。
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